☆職員向け講演 「患者様が求める接遇・共感力を身につけよう」
1.5時間 13名

※受講した職員の皆さんからの声

  • とてもよかった。共感力の必要性、目配り、気配りを心がけていたが、もっと一声をかけることを意識して対応していきたい。努力します。(40代)
  • 改めて接遇の基本をふり返ることができてよかった。(40代)
  • 患者様に希望を持っていただくという、病院スタッフの重要な心を改めて認識させられました。共感力の接遇がとてもためになりました。非常に良かったです。毎日同じことが繰りかえされると病院内のルールが普通になってしまい、見失ってしまうことが多いけれど、患者様やスタッフ同士のつながりが大切なことに気づかされました。。ありがとうございました。(30代)
  • とてもよかった。まずは笑顔をつくること、声を出すこと、ちょっとしたことを+アルファしてみようと思った。(40代)
  • 非常に良かったです。自分がしていたのは、接遇ではなく接客だったことがわかった。もう少し患者様の立場に立って考え、気づいてあげられるようにしたい。次の接遇PARTⅡをうけたい。(30代)
  • 常に心がけるべきことが再確認できた。仕事をする上でプロフェッショナルな対応をするよう、努力していきたいと感じた。次はクレーム対応の研修をうけてみたいと思う。(40代)
  • 今までにも接遇の勉強会に出席し学んできましたが、改めて思い起こしました。一番大切なものは、人の心だと学びました。(50代)
  • 患者様の気持ちを感じ取って発言や行動をするようにする、良い勉強になりました。(30代)
  • 日常業務での何気ない患者様との対応について、改めて考えることができました。ありがとうございました。これからの業務に生かしていければと思います。クレーム対応の仕方を学びたい。(40代)
  • 日頃行っているつもりでも、仕事の忙しいときなど観察する余裕がありませんでした。人対人、自分が相手の立場になって対応を心がけていきたいと思います。今後はコミュニケーションの取り方や接遇の実践版を学びたいです。(40代)
  • とてもよかったです。接遇と接客は違うことがわかりました。患者様は一人ひとり症状も違うし求めているものも違うので、個人をもっと尊重して、目配りこころくばり一声かけるを実践して、患者様が安心して心からこの病院をいいと思ってもらえるようにしたいです。職員一丸となって盛り立てていけるよう頑張りたいです。笑顔を忘れず!!意識するようにしようと思いました。(40代)
  • ありがとうございました。各職員が同じ目線で行動できるような、前向きな指導をしていきたいを思います。(50代)
  • 今日はとてもよかったです。健診センターは100%のサービス業。ホテル並みのサービスを心がけていきたいと3ケ月に1度、接遇の勉強会を実施しています。一人ひとりときちんと向き合うことをモットーとしていますので、まさに先生のセミナーは共感できる内容でした。早速スタッフに指導していこうと思います。スタッフ間のコミュニケーションもとれているつもりですが・・・これも大切ですね。今後はピンポイントの接遇セミナーを希望します。(コミュニケーション・態度・言葉遣い・身だしなみなど)(50代)
  • 今まであいまいだった、接客と接遇の大きな違いを知ることができ、これからの自分お仕事に対する考えも少し変わるように感じました。人と人の関係を良い状態にするのは、動作や言葉だけではなく気持ちが大切なんだと再確認できました。今後は実際に起こったクレームなどにどう対処していくか、などの研修をうけたい。(30代)