受講者:13名 健診センター・コメディカル職員の方々

内容:クレーム対応と人間関係

①クレームの意味と初期対応の重要性②アサーション③クレームワーク④パワハラ・モラハラ職場の人間関係

受講者の声:

・とてもよかった。パワハラモラハラについて考えさせられた。職場の風土改善についてさらに学びたい。(40代男性)

・アサーションという言葉を初めて聞いた。まさに今日クレーム対応をしたところだったので、もっと早く受けていたらもっと良い対応ができたかなと思った。(30代女性)

・非常に良かった。もっとたくさんの方にうけてほしいと感じた。(40代女性)

・非常に良かった。アサーションについての説明がよかった。パワハラ羽非常に難しい問題であると再認識した。(40代男性)

・クレームのとらえかたや対応の仕方がよく分かった。患者への正しい言葉遣いについても学びたい。(40代男性)

・よかった。クレーム対応をこれまでやっていてもきちんと学ぶ機会がなかったので、これから役に立てたい。(40代女性)

・とてもよかった。クレームの本質が見えたように思う。もう一度復習して自分の中できちんと取り込みたい(40代女性)

・自分を見つめることでコミュニケーション能力があがり、ひいてはクレーム対応など使える能力につながると思う(40代男性)

・アサーションの大切さを痛感した。更なるステップアップの研修をうけたいと思った。(40代女性)

・クレーム対応について再認識できてよかった。職場の人間関係の話をもっと深く聞きたい。(40代男性)

・アサーションの話がよかった。部下との関係についてもう少し聞きたい。(40代女性)

・クレーム対応など、すぐに職場に反映させたい。顧客満足意識をもって改善していきたい(30代男性)

・アサーションという内容は初めて聞いたが、今回知ることができてよかった。自分を出すことはあまりよくないことだと考えていたが、それが相手に対しても逆効果であることを知り、今後少しずつ自分を出していきたいと思う。モラハラも経験があるので、今回話を聞いて気持ちが少し楽になった。(30代女性)

以上、たくさんの嬉しいお声をいただきました。研修の成果は「実践」にあります。ご一緒にさらに良い病院をめざしましょう。